東芝ビジネスエキスパート株式会社 人材開発事業部 シグマコンサルティング部(旧:東芝シグマコンサルティング株式会社)

シグマコンサルティング事業の沿革

1998年9月

(株)東芝 経営変革推進本部 発足。
東芝グループ(海外現地法人含む)の全社運動「経営変革(MI)2001」のため、米国 Six Sigma Academyとライセンス契約し、Six Sigmaを導入。
米国スタンフォード大学と共同で、独自の商品企画手法「DFACE」を開発。
米国 Six Sigma Academyより、サプライヤ、ビジネスパートナーを対象としてサブライセンス権を取得。

2002年4月1日

東芝グループ外企業に対してシックスシグマ教育及びコンサルテーションの事業開始。

2002年10月1日

東芝シグマコンサルティング株式会社設立、シックスシグマ研修・コンサルテーション事業を移管。

2003年11月11日

アジア品質会議(The First ANQ & The 17th ASIA Quality Symposium)で東芝MIに関して発表。

2004年10月21日

第一回東芝MI経営セミナーを実施。以降経営フォーラムと名称を変更し定期的に開催。

2005年7月

シックスシグマチャンピオン、DMAICブラックベルト、マスターブラックベルト、DFACEブラックベルトのオープン研修をスタート。

2006年4月

米国Sigmapro社と技術提携契約を締結。DMADVブラックベルト研修を新設。

2007年1月1日

中国質量(品質)協会 六西格瑪(シックスシグマ)管理推進工作委員会 専門委員に認定。

2009年3月

新商品企画支援プログラムDFACEを全面的にバージョンアップ、DFACE2.0として展開。

2009年4月

欧米で主流になってきているリーンシックスシグマ社外向研修をスタート。

2011年9月

ISO規格制定日本代表委員として参画、審議を続けていたシックスシグマのISO国際規格が正式発行。

2015年4月

新規ビジネス創出研修カリキュラム開発、社内外に展開。合わせて経営幹部向け研修や新人研修等の汎用性の高い単科研修の社外展開を強化。

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